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価格:36,645 円(税込)
/送料込 カード払い:カード利用可 レビュー:1 オススメ度:5.0 販売店舗:まんてん屋 |
商品詳細
◆30コマ/秒 のスムーズ映像を20秒間記録 ◆衝撃の種類を2種類に分けて記録、さらに手動での記録にも対応 ◆記録を開始する衝撃の強さを10段階で設定可能 ◆標準添付のCFカード(128MB)で最大12件のデータ記録可能 [直近の」 ◆大きな衝撃にも耐えるマグネシウム合金を筐体に採用 ◆万が一、大きな衝撃で電源が途絶えてもその瞬間のデータは記録 ◆設置は本体をルームミラーの裏のフロントガラスに貼付け、電源をシガーライターソケットに挿すだけ ◆ビューワーソフトはCFカードに内蔵、インストールせずに使用可能 ◆30万画素CMOSカラーセンサー ◆記録画像は、640×400ピクセル ◆広角レンズ採用で、横方向107度、縦方向79度 「どら猫3」 DR-7000 角度調節イメージ カメラの角度は4段階で調整可能 (25度・38度・51度・65度) 詳細スペック ●「どら猫3」 DR-7000 (本体) ・外形寸法 110(W)×80(D)×38(H)mm ・重量 110g・撮影素子 CMOSカラー・水平画角 107度・垂直画角 79度・有効画素数 25万6000画素・記録画素数 640×400 ・電源電圧 DC12/24V・記録メディア CFカード128MB・記録トリガー 加速度センサー、手動スイッチ ・画像記録データ 30フレーム/秒、20秒(固定) ●「どら猫」 Viewer 仕様 ・稼動条件 OS Windows2000, WindowsXP (home, Pro),Windows Vista(Home Basic, Home Premium, Business, Ultimate) ※32bit/64bit CPU OSが快適に動作するために必要なCPU メモリ OSが快適に動作するために必要なメモリ その他 CFカードが挿入できること(CFカードリーダーは本製品に付属していません。 お客様にてCFカードリーダーをご購入ください) ※OSはいずれも日本語版のみの対応となります。 ※CPUやメモリの状況によっては映像の再生速度が遅くなることがあります。 DR7000 HORIBA ホリバ ドライブレコーダー どら猫とは事故の衝撃や急加減速などをトリガーにその映像を録画するドライブレコーダーと言われる機器になります。1秒当たり30フレーム(30画像)を20秒記録します。[テレビと同等のフレーム数です] 事故を起こした場合必ず目撃者がいるとは限りませんし、当事者同士でも食い違った部分が多く発生し得ます。そのような時に参考資料としてどら猫で録画した事故状況があいまいな部分を回避できるツールとなるでしょう。例えば交差点での事故の場合どちらが信号を守っていたか、優先道路はどちらだったか、交差点での見通し状況はどうだったかなども画像から判断できるひとつの材料になります。また自分の車の前の車が事故を起こした場合、直後に手動スイッチを押すことにより事故状況を録画してあげることも可能です。 ドライブレコーダーとは…? フロントガラスに付けたカメラで前方の様子を撮影し続け、一定以上の加速度(衝撃)を感知すると、その時点の前後数十秒間の動画を記録するものです。事故状況の解析に利用され、主に法人向けに普及しています。(某大手タクシー会社など) 最近では、テレビ、新聞等でも取り上げられるようになり、個人の方からも強い感心を得ている商品です。事故の過失割合の状況解析に期待できます。 どら猫3の特長 ■事故発生の前後20秒のデータを保存可能 急激な1秒間に30コマの撮影が可能。 *動画を最大12件記録できます。 *動画の種類により件数が変わることがあります。 ■速度の急激な変化、衝撃をキャッチし事故を判定 衝撃の種類を2種類に分けて記録、さらに手動での記録にも対応 パソコンで画像閲覧可能! 取っておきたい画像は、 ハードディスクに保存可能。 ■専用ビューワソフト付属 専用ソフトが付属しているので、ソフトのダウンロードなどは必要ありません。専用ソフトはユーザー登録は必要ないのでいつでもどこでもご覧いただけます。 ■取り付けは簡単 設置は本体をルームミラーの裏のフロントガラスに貼り付け、電源をシガーライターソケットに挿すだけでご使用できます。コードは付属の固定部品を使用することにより、邪魔になることなく設置できます。
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